メジャートーナメント
2007年マスターズが4月2日から開催されるが、
その前にちょっと勉強しておきましょう(汗)
今年の優勝者は誰でしょうかね?
そこで過去10年の優勝者を、おさらいします。
1996年:ニック・ファルド
1997年:タイガー・ウッズ
1998年:マーク・オメーラ
1999年:ホセ・マリア・オラサバル
2000年:ビジェイ・シン
2001年:タイガー・ウッズ
2002年:タイガー・ウッズ
2003年:マイク・ウェア
2004年:フィル・ミケルソン
2005年:タイガー・ウッズ
2006年:フィル・ミケルソン
2007年:ザック・ジョンソン
ついでに、もういっちょ(笑)
その前にちょっと勉強しておきましょう(汗)
今年の優勝者は誰でしょうかね?
そこで過去10年の優勝者を、おさらいします。
1996年:ニック・ファルド
1997年:タイガー・ウッズ
1998年:マーク・オメーラ
1999年:ホセ・マリア・オラサバル
2000年:ビジェイ・シン
2001年:タイガー・ウッズ
2002年:タイガー・ウッズ
2003年:マイク・ウェア
2004年:フィル・ミケルソン
2005年:タイガー・ウッズ
2006年:フィル・ミケルソン
2007年:ザック・ジョンソン
ついでに、もういっちょ(笑)
最多優勝回数:6回,ジャック・ニクラス
(1963年,1965年,1966年,1972年,1975年,1986年)
大会歴代2位の優勝回数: 4回、アーノルド・パーマー
(1958年,1960年,1962年,1964年)と
同じく、優勝回数:4回、タイガー・ウッズ
(1997年,2001年,2002年,2005年)の2人。
歴代4位は3回優勝,サム・スニード,ゲーリー・プレーヤー,ニック・ファルドの3人がいる。
最多2位回数:4回,ベン・ホーガン
(1942年,1946年,1954年,1955年),
ジャック・ニクラス
(1964年,1971年,1977年,1981年),
トム・ワイスコフ
(1969年,1972年,1974年,1975年)
最多トップ10 回数:22回,ジャック・ニクラス
最年少優勝者:タイガー・ウッズ(21歳3ヶ月14日),1997年
最年長優勝者:ジャック・ニクラス(46歳2ヶ月23日),1986年
72ホールの最高スコア:270,タイガー・ウッズ,1997年
最多連続出場:49年(アーノルド・パーマー)
日本人選手の最多出場回数:18回(尾崎将司)
日本人選手の最高位:4位,伊沢利光,2001年
(スコアも278,日本人選手最少ストローク記録)
さあ誰がくるでしょうか?
あと、ちょっと気になったんですが、マスターズの優勝賞金って、
開幕当初は特に決まってないって知ってました?
3日間の入場収入などを基に決定するらしいですよ(驚)
そこで、また過去12年の優勝賞金額を見てみましょう。
2007年:130万5千ドル(約1億5660万円) ザック・ジョンソン
2006年:126万ドル(約1億5,000万円) P.ミケルソン
2005年:126万ドル(約1億3,300万円) T.ウッズ
2004年:117万ドル(約1億2,000万円) P.ミケルソン
2003年:108万ドル(約1億1,200万円) M.ウィア
2002年:108万ドル(約1億1,200万円) T.ウッズ
2001年:108万ドル(約1億1,200万円) T.ウッズ
2000年:82.8万ドル(約8,600万円) V.シン
1999年:72万ドル(約7,500万円) J.M.オラサバル
1998年:57.6万ドル(約6,000万円) M.オメーラ
1997年:48.6万ドル(約5,000万円) T.ウッズ
1996年:45万ドル(約4,680万円) N.ファルド
1995年:39.6万ドル(約4,100万円) B.クレンショー
年々上がっていきますね(驚)
あっそうそう、ちょっとニュースです。
インターネットによる中継が行われるのはアーメンコーナーと呼ばれるオーガスタの名物ホール11番、12番、13番。すべてのプレーヤーの3ホールのプレーぶりが、テレビ放映よりも早くオンタイムで見られるとあって、今後大きな話題になりそうだ。ちなみにマスターズのウェブサイトは www.masters.org 。興味のある方は是非チェックしてみてはいかがだろう。
楽しみですね〜(ワクワク)
(1963年,1965年,1966年,1972年,1975年,1986年)
大会歴代2位の優勝回数: 4回、アーノルド・パーマー
(1958年,1960年,1962年,1964年)と
同じく、優勝回数:4回、タイガー・ウッズ
(1997年,2001年,2002年,2005年)の2人。
歴代4位は3回優勝,サム・スニード,ゲーリー・プレーヤー,ニック・ファルドの3人がいる。
最多2位回数:4回,ベン・ホーガン
(1942年,1946年,1954年,1955年),
ジャック・ニクラス
(1964年,1971年,1977年,1981年),
トム・ワイスコフ
(1969年,1972年,1974年,1975年)
最多トップ10 回数:22回,ジャック・ニクラス
最年少優勝者:タイガー・ウッズ(21歳3ヶ月14日),1997年
最年長優勝者:ジャック・ニクラス(46歳2ヶ月23日),1986年
72ホールの最高スコア:270,タイガー・ウッズ,1997年
最多連続出場:49年(アーノルド・パーマー)
日本人選手の最多出場回数:18回(尾崎将司)
日本人選手の最高位:4位,伊沢利光,2001年
(スコアも278,日本人選手最少ストローク記録)
さあ誰がくるでしょうか?
あと、ちょっと気になったんですが、マスターズの優勝賞金って、
開幕当初は特に決まってないって知ってました?
3日間の入場収入などを基に決定するらしいですよ(驚)
そこで、また過去12年の優勝賞金額を見てみましょう。
2007年:130万5千ドル(約1億5660万円) ザック・ジョンソン
2006年:126万ドル(約1億5,000万円) P.ミケルソン
2005年:126万ドル(約1億3,300万円) T.ウッズ
2004年:117万ドル(約1億2,000万円) P.ミケルソン
2003年:108万ドル(約1億1,200万円) M.ウィア
2002年:108万ドル(約1億1,200万円) T.ウッズ
2001年:108万ドル(約1億1,200万円) T.ウッズ
2000年:82.8万ドル(約8,600万円) V.シン
1999年:72万ドル(約7,500万円) J.M.オラサバル
1998年:57.6万ドル(約6,000万円) M.オメーラ
1997年:48.6万ドル(約5,000万円) T.ウッズ
1996年:45万ドル(約4,680万円) N.ファルド
1995年:39.6万ドル(約4,100万円) B.クレンショー
年々上がっていきますね(驚)
あっそうそう、ちょっとニュースです。
インターネットによる中継が行われるのはアーメンコーナーと呼ばれるオーガスタの名物ホール11番、12番、13番。すべてのプレーヤーの3ホールのプレーぶりが、テレビ放映よりも早くオンタイムで見られるとあって、今後大きな話題になりそうだ。ちなみにマスターズのウェブサイトは www.masters.org 。興味のある方は是非チェックしてみてはいかがだろう。
楽しみですね〜(ワクワク)
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